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May English(メイイングリッシュ)は、ビジネスを飛躍させる英語・異文化への対応力をあなたに

受講者の声

英検集中コース 50代/英語塾主宰

英検1級に8回落ち続けた時に講師仲間から先生のことをお聞きし、京都在住のため、オンライン無料体験を受けました。マンツーマンで週150分のクラス前に2回も添削に時間を割いてくださり、クラス内ではフィードバックと実戦練習。常に身の回りで起きている社会問題にアンテナを張り、自分の意見持つことが大切さを、ニュース英語教材を通して実感しました。また、2次の模擬面接指導は緊張続きでしたが、メンタル面でもヒントを頂いたことが当日リラックスでき、2次面接は一発合格できた要因です。「書けなければ話せない」という言葉を信じ頑張り続けられたのは、コーチがいたからです。生徒さんに英検指導をしているときの、ライティング、スピーキングの的確な指導にも役立っています。

ニュース英語は、はっきりと直接的に表現されており、学習に最適な素材です。また、言語は現実生活の問題で機能するためのものです。身の回りで起こっている出来事や、自身の生き方にも注意を払う良い機会にもなります。ニュースの中で、実際に使える文脈・状況で英語を学ぶことには意味がありますよね。さらに英語の学習は、語彙の拡大にとどまらず、英語を話す人とつながれる手段にもなります。世界で何が起きているのかを知り、時流がわかることで、教養ある英語が話せるようになり、人生が潤うはずです。

TOEIC特訓:週2回2時間 40代/社会人(大手企業エンジニア)

ニュース英語教材によって、単調になりがちなTOEIC学習が楽しくなりました。TOEIC学習で覚えている単語がニュースに出てきて、あ、それ知っている!と思った時は、勉強した感があります。また、4か国の外国人が話すニュースを聞いているのでTOEICリスニングの音声が理解しやすくなりました。私が、オーストラリアの発音が苦手だと言うと、オーストラリア人の音声を増やしてくださって「リスニング学習法でスキマ時間を活用すれば大丈夫!」と。その方法で愚直に取り組むうちに苦手意識がなくなりました。結果、3か月後の社内のIPテストでは、580点➡745点と大幅なスコアアップを実現でき、やればできる!ことを実感しました。次は800点台を目指そう!と一気にモチベーションが上がりました。厳しい指導ですが、必ず目標を達成させる、見捨てない、という愛が感じられます。

毎回、ニュース英語、単語テスト、文法テスト、公式問題集というセットで、【短期目標点】【目標達成するメリット】【いつ、何をクラス以外で学習するか】ということを計画表に書いてもらい、毎回クラス内で確認すること3か月。演習に出てくる単語、フレーズまで完璧に自分のものにできれば、更に問題を増やし、徹底的に同じ問題の反復練習というトレーニングによくついてきてくれました。730点を超え、ネイティブとのクラスで学習できる資格を得ることができました、との報告も嬉しいです。ニュース英語で社会問題について考える、自分の意見を発信する力もついているので、次のステップで更に対話力を伸ばしてくださいね。Bさんからの言葉、私にとっても励みになっています。

英対話グループ研修@自動車メーカー 30代/社会人

これまで、英会話スクールや、会社でのTOEICクラス、また自分でいろいろな攻略本や問題集を買って英検やTOEICの勉強をしてきました。どれも前向きになれず、スコアも伸びず、行き詰まっていました。そんな時、メイ先生の「英対話クラス」が会社で始まり、初日のクラスで私の学習する意味が定まり、モチベーションが上がりました。
「キャラ弁」に関する短いニュースを聞き、3人グループごとに拾えた単語だけ好きに言いましょう、というワークから始まりました。3回同じニュースを聞いた後に、答えを教えてもらい、更に質問が。「今、お弁当と聞いて何を思い浮かべますか?なぜですか?」こちらについては、自分の意見を書く、グループで好きに言い合う、グループ発表・・・という楽しい時間でした。
これまで、業務上必要に迫れての英語学習は苦痛でしかありませんでした。先生の失敗談や外国人とのビジネス体験談も惹きつけられ、何より学習が楽しい!また、聴く、読む、書く、話すことも盛り込まれたクラスは満足感120%です。毎回私たちが興味を持つようなニュースを用意してくれることで、クラスが待ち遠しくなりました。

英対話クラスでは、身近なニュースを教材にすることにより、英検合格やTOEICスコアアップという過程の先にある、「教養ある英語対話力」が可能になります。一見、英語資格試験には関係ない内容に思われるかもしれませんが、ニュースの中には、TOEIC頻出単語、英検ライティングやスピーキングで発信できるネタを盛り込んでいることに気づきましたか。グループレッスンでは、相互交流する方式を取り入れていますので、飽きずに受講できることで継続学習が可能になります。外国人とコミュニケーションをする必要がある方には、クラス内でのQ&Aセッションを多く取っていきます。

TOEIC×ニュース英語@省庁 20代/新入省者

通常は国会議事堂が見える会議室での実施ですが、今年度の研修はオンラインでのグループレッスン1.5時間×24回です。5年後に海外勤務が決定しているのですが、受講前に受けたTOEICは370点で焦りました。初日のカウンセリングで、先生から目標設定すれば走れる!と言われ、その言葉を信じて、以下の目標を掲げました。
短期目標:7月末TOEIC600  メールでやり取りできるレベル。
中期目標:1月末 TOEIC730   オンライン会議で意見が言えるレベル。
長期目標:5年後海外勤務  英語でビジネス、生活が楽にできるレベル。
現状の低いレベルで、ついていけるのか、不安なままのスタートでしたが、目標達成のためには「時間がない」は理由にならず「時間を埋める」とピシャリと言われ、恐怖でしたが、丁寧にスケジューリング法、ニュース英語でのリスニング・リーディング復習方法、効率的に単語を覚える方法など教えてもらい「目標達成のためについていく」と決意しました。結果的に、7月末には、夢だった605を取得でき満足です。秋からのクラスまで、先生に教えて頂いた自己学習法で次のゴールを向けてコツコツ頑張ります。

頑張る受講生がゴールに達成できたときには、涙が出そうなくらい嬉しいです!スケジューリング大事ですね。『時間を埋める』ための一例です。

いつ?どこで?
起床後すぐの5分 ~ 通勤時でホームで電車を待つ1分 ~ 車内の10分 ~ ランチタイムの最後の10分 ~ ホームで1分 ~ 車内で10分 ~ 寝る前5分
合計42分/Day です。

何を?
単語テキスト、アプリ、オリジナル単語ノートを活用。私も毎朝ストレッチしながら「キクタン」アプリ5分から始まります。学生時代テニス部で汗を流していた、という受講生はこう言っています。英語力アップは、スポーツで試合に勝つためにトレーニングと同じです!
『毎日の練習を習慣化できるよう計画 ➡ 週末は練習試合(演習で自分の力を知る) ➡ 本番の試合で勝つ』

PDCAサイクルができれば力がつきます!実際、330点伸びた受講生(2週間猛特訓)もいます。1か月あれば、平均でも100点は伸びています。毎回のクラスで、自己トレーニングできているか確認しますね。

外国人従業員向けビジネスマナー@一部上場建設会社、IT会社

外国人従業員からの声

  • わかった!現場ですぐに役に立てます。特に、ストレスをためない方法は、長く働き続けるために実践します。日本人上司に相談するロールプレイで練習できて良かったです。(中国人)
  • 日本での時間管理は、自国とかなり違いますが「なぜなのか」「メリットは何なのか」ということを事例を用いて説明してくれたので納得できました。日本のやり方に合わせていきたいと思います。今まで、自分が持っていた価値観を指摘され、これでは信頼されないと気づきました。また、先生が英語・日本語・インドネシア語でも対応してれたことで不明点がなく参加する意義があったと実感しています。(インドネシア人)
  • 日本で働くことは初めてです。「上司が残業をしているときに帰宅したいときにどうすれば良いのか」という事例を先生が挙げてくれて、みんなで考え発表したことが印象的でした。自分の国では、普通のことでも日本では、言い方、態度で誤解されてしまうことがあるということがわかりました。いろいろな場面での事例をあげてくれて、ありがとうございました。日本企業で働く自分がイメージしやすく理解しやすかったです。(インド人)
  • 指示の受け方、相談の仕方、報告の仕方など、今まで知らなかったことを教えてくれてありがとうございます。日本人の礼儀正しさを見習い、自国の良さもわかってもらえる安心した環境で働けそうです。これらのビジネスマナーを知らなければ、日本企業では受け入れられないと気づけたことに感謝します。(ベトナム人)
  • チームワークの重要性について、ゲームを通して深く理解することができました。自分は今まで、チームよりも個々で働いた方が効率良いと信じていましたが、自分の価値観は間違えていると、気づかされました。(スリランカ人)
  • ケーススタディを通して、日本は『察しの文化』ということを『主張の文化』と対比させることで納得しました。自分はフランス文化の中で生きてきたので、主張する習慣がついていますが、今後は「自分が」ではなく「あなたは」という傾聴の姿勢を意識して調和を大切にしたいと思います。先生の手作り配布資料、パワーポイント資料わかりやすいです。バイブルにします。(エジプト人)

外国人従業員受け入れ企業側の心構え@一部上場建設会社

日本人社員からの声

  • お互いの文化や考え方の違いを共有し、「アサーティブ」を心がけて、ストレスのない関係を構築します。外国籍の方と一緒に働く自信がつきました。
  • 相手との価値観の差異を埋める方法を初め、様々な課題を相談できる環境作りを、外国人従業員だけでなく社内で考えていきたいと思います。国籍に関わらず、不安に思っていることなど常に話す時間を作り働きやすい環境を作ることが、会社の発展にもつながると実感した研修でした。
  • ロールプレイングで、外国人従業員、日本人社員の立場で考え、表現できる機会を通して得たスキルは、現場ですぐに使えます。
  • 言わなくてもわかるでしょう、という日本人独特の文化に固執せず、細かいことまで伝えることが重要であると、先生の事例からもよくわかりました。相互理解、相互尊重することで、長く働き続けられる環境を作っていきます。異文化を深く理解する充実した時間でした。
  • 何事も、理由を添えるということが大切であるということが、ケーススタディで納得しました。
  • 外国人従業員を受け入れる際のマニュアルを作成したいと思いました。その際、今回の研修で学びました心構えや、コミュニケーションの取り方を取り入れたいと思います。

人事部の担当の方からの声

【外国人従業員向けビジネスマナー】研修を終始見学していましたが「この内容でしたら日本人社員にも受講して欲しいので、内容を日本人向けにアレンジした上で、【外国人受け入れ側の心構え】研修を依頼したいです。特に、先生が体験を話すと、受講生が前のめりになり、異文化を深く理解する上で大変効果的であるとわかりましたので、是非盛り込んでほしいです。また、場面に応じたケーススタディも現場をイメージしやすいので、お願いします。心理学手法を取り入れたゲームを通して、自ら考えて解決方法を見つけるので、受講生が納得している様子がうかがえました。また先生のフォローコメントが的確ですので、受講生が整理ができ、すぐに現場で活用できますね。

  • こちらの研修後、【外国人受け入れ側の心構え】研修(3時間コース)の実施が実現しました。

〔日本人社員向け研修1か月後〕人事部の方からの声

外国人、日本人双方に研修を行うことで、異文化理解の根本である【相互理解、相互尊重】の精神が社内で根づき、関係がギクシャクしなくなりました。その結果、外国人従業員からは、「この会社は最高です。ずっと働き続けたいです」との声が聞こえ、日本人からは、質の高い外国人を確保することによって、生産性の向上が可能になるので、外国人従業員を増やそう、との前向きな声があがっています。また、外国人の真面目な姿勢は、日本人社員の向上力アップにもつながり相互刺激となっています。

これらの声を受けて、同年9月に外国人・日本人向け【フォローアップ研修】の依頼を頂きました。以上の受講生、人事の方の声にもあるように、様々な気づきが職場で活かされ、日本人社員とのコミュニケーションを円滑にする効果的な研修であると評価していただいた結果です。4月の振り返り+ストレスマネージメント【ストレスと上手に付き合う方法を知る】+傾聴を加えたことで、更に双方がストレスなく快適に働けるようになったとの声を頂いています。

その他 受講生からの声

◆異文化コミュニケーション◆

  • 肯定的な雰囲気を作ってくれて、講師にユーモアがあり、参加しやすかった。
  • 英会話より、異文化を理解することが、外国人と付き合うときに大切である、という言葉が事例を挙げてくれたことで納得した。
  • 様々な場面での異国の人との体験談が、非常に興味深く、異文化と英語への学習モチベーションがアップした。
  • 英会話クラスでなく、異文化コミュニケーションとしての講義をしてくれたことで、英語が苦手な私でも積極的になれた。
  • 外国人との接し方がわかり、職場、私生活でも役に立つ内容は、期待以上であった。
  • 初めて会う他業種の方々と意見交換する時も緊張させず、多くの気づきを導くファシリテーション力は素晴らしい。
  • 英語でのコミュニケーション以前に、異文化理解がなぜ大切かがワークや講師の体験談を通して気づかされた。研修の各項目で、「なぜ」を明確にしてくれたことで納得できた。

 

◆おもてなし接客英語◆

  • 講師の英語ができなかった時から現状までの道のりの話を聞いて、ものすごく勇気が出た。
  • 一方的な講義を想定していたが、考える、話す機会が多く参加している感があった。
  • 失敗を沢山して、失敗することを楽しんで、という最初の言葉で、一気に肩の力が抜け、リラックスして受講することができた。緊張が解きほぐされると、吸収力も高まるのですね。
  • 外国人が来るとドキドキしていたが、4つの敬語表現が様々な場面で活用できることを知り、今後は落ち着いて対応できそう。
  • 職場の他のスタッフにも伝えて、お客様に満足してもらいたい。
  • 外国人とコミュニケーションをすることは楽しい!という具体的な体験談を聞き、外国人と笑顔で会話している自分がイメージできた。
  • ロールプレイングが、実際ある場面であったため、すぐに職場で役立つ。

 

◆英語プレゼンテーション◆

  • 効果的な構成、英文、スライドの作成方法、声の出し方、立ち振る舞いなどの内容が論理的かつ実践的な内容は、部下にも教えようと思う。
  • 講師が、間違えても大丈夫、という雰囲気を作ってくれたお陰で、英語初心者でも話そうという気持ちになった。
  • 各グループで、お互いにプレゼンを聴き、フィードバックをするという実践的なワークは、笑顔あふれた気づきの多い時間であった。
  • グループで代表プレゼンターを決め、全員の前でパフォーマンスした後の講師からのフィードバックによって、改善点が明確になり、自信を持って本番に臨める。
  • 受講生の顔色をよく見て、所々に質問時間も取り入れるなど、臨機応変な対応をしてくれて気遣いが感じられた。
  • 自ら考え気づくこと、話す、動くことが多く、6時間があっという間だった。
  • 英語のスピーキング、リスニングの効果的で、楽な自己学習方法も教えてもらい、継続学習する意欲が湧いた。